◆PHVはクラストップのEVモード航続を可能に
◆「手綱」に着想を得て操作性を追求したインテリア
◆新たな操作方法「タッチトレーサーオペレーション」
実に7年ぶりのフルモデルチェンジとなったレクサス『NX』。2014年にデビューした初代は世界95か国で累計100万台を記録するという大ヒット作となっただけに二代目に対する期待は大きく、その登場を待ち望んでいた人も多いはず。
◆EVモードの航続は最大40km
◆11.6インチの縦型HDマルチメディアディスプレイ
◆カラーヘッドアップディスプレイにPHVシステムの状態などを表示
フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は12月9日、ドイツ・ハノーバー工場をEV専用工場とし、アウディの新プロジェクト「アルテミス」(Artemis)の最初のモデルを、2024年から生産すると発表した。
GMは12月9日、新世代EVに搭載するモーター用の永久磁石を製造する工場を、米国に建設する計画を発表した。
国土交通省は12月9日、環境行動計画案を策定、自動車の脱炭素化に対応した交通・物流・インフラシステムの構築についての施策を発表した。
ベントレー(Bentley)は12月9日、英国の新しいエンジニアリングテストセンターが業務を開始した、と発表した。
GMは12月9日、次世代EV用モーターに使用するレアアースの供給を受けることで、MPマテリアルズと戦略的提携を結ぶと発表した。
大林組と古河電気工業は12月7日、電動キックボードのワイヤレス充電ポートシステムを共同開発し、実証試験を開始したと発表した。
関西電力、出光興産、住友電気工業の3社は12月6日、卸電力市場価格に連動した電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド車(PHV)の充放電に関する遠隔制御実証を開始したと発表した。