◆ポルシェタイカンを超えてニュル最速の量産EVに
◆EVパワートレインの冷却性能を向上
◆横方向のトルクベクタリングを可能に
◆タイヤの滑りを許容しトルクベクタリングを自動的に調整
◆アダプティブサスペンションのダンピングがサーキット向けに
ボルボカーズ(Volvo Cars)は1月5日、条件付きの自動運転機能の「ライドパイロット」を、米国カリフォルニア州の顧客に先行導入すると発表した。
ベトナム初の自動車メーカー、ビンファストはCES 2022(1月5~7日、米ラスベガス)に出展、完全電動戦略と完全電動車両ラインアップを発表した。ビンファストは2022年末までに内燃エンジン搭載車両の生産を停止し、研究開発の取り組みを完全電動パワートレインに集中する。
米高級EVメーカー「テスラ」は、2020年に開催された「BATTERY DAY」にて、新型コンパクトモデルの開発を発表、価格は25,000ドルを目指すとされていたが、その詳細がみえてきた。
イオンプロダクトファイナンスはヤマト住建と提携し、脱炭素型住宅(ZEH)と電気自動車(EV)をセットで申込みできるローンの提供を開始した。
ZFは1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES 2022において、拡張可能でモジュラー型の次世代インバーター「eモーター・インバーター・アーキテクチャ」を開発した、と発表した。
◆ルーフはドアと一体で開閉
◆大型の没入型パノラマディスプレイ
◆スポーツカーのような低いシート位置
ボルボカーズ(Volvo Cars)は1月5日、2021年の電動車(EVやプラグインハイブリッド車)の世界販売実績を発表した。総販売台数は過去最高の18万9216台。前年比は63.9%増と伸びている。
◆侮れないのはやはりBEVの瞬発力
◆スポーツセダンと呼ぶに相応しい鋭敏な走り
◆金さえあれば欲しいと思った車の1台
◆ベッド付きのポップアップルーフとキッチンユニット
◆専用フロントマスクはVクラスと異なるデザイン
◆1回の充電での航続は最大363km