ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、トヨタ・カローラクロスハイブリッドの適合が追加された。
アウディ ジャパンとアウディ正規販売店契約を結ぶMID ALFAは、新型電動SUVクーペ『Q6 Sportback e-tron quattro』を10月13日から11月22日まで期間限定で「Audi City 銀座」に展示すると発表した。
昨年、日本でもっとも売れたメルセデスベンツが『GLC』だったのだそう。試乗車はそのうちの「GLC 220d 4MATIC クーペ(ISG)」で、AMGラインパッケージ、同・レザーエクスクルーシブパッケージほかのオプションを装備した状態の車両本体価格1160万7000円の個体だった。
メルセデスベンツ日本合同会社は、10月29日に開幕(一般公開は30日から)する「ジャパンモビリティショー2025」に出展すると発表した。新型『CLA』や新型『GLC』など日本初公開モデルを多数並べる。
セルスター工業から、新型取締機JMA-520/401に対応したアンテナ一体型レーザー式オービス対応セーフティレーダー・ASSURA「AR-225A」が新発売。価格はオープン。
自動車用カスタムパーツメーカーのハセ・プロが「マジカルアート超撥水サイドガラスクリアシート」の販売を開始。
日産自動車は10月7日、グローバルSUVラインアップの最新モデルとなる『テクトン』のデザインを一部公開した。SNSでは「カクカクデザインがカッコいい」「どうして日本で出さないんだ」など、さまざまなコメントが寄せられ話題となっている。
愛車のサウンドシステムを進化させることに興味を抱くドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立てていただこうと、“製品選びのコツ”を全方位的に解説している当連載。現在は「DSP」について説明している。
純正の機能を損なわずに高音質を引き出すことをテーマにした香島さんのジャガーE-PACE。フロントステージはダイヤトーンDS-SA1000を主役として千葉県のサウンドエボリューション・ログオンが上質な取り付けを実施。望みのナチュラルサウンドを実現した。
電動キックボードなどのマイクロモビリティシェアサービスを運営するLuupは、交通違反者へのペナルティ制度を強化するため、警察からの違反情報提供を義務化すると発表した。Luupがサービス利用開始前に利用者から、警察からの情報提供について同意を得る。