ダイハツビジネスサポートセンター(DBC)は12月3日、バーチャル・シンガー「初音ミク」とコラボした『ムーヴキャンバス』専用の用品パッケージ「ムーヴキャンバス 初音ミク エディション(愛称:ミクキャンバス2)」を12月10日に発売すると発表した。
フランスの工学系高等教育機関ESTACA Lavalの学生チームが、SHINING 3DのFreeScan Trak Novaを活用し、プジョー『207スパイダー』を完全電動のヒルクライムマシンに改造した。
BYD Auto Japanは12月1日、スーパーハイブリッド技術「DM-i」を搭載するSUV『SEALION 6(シーライオン6)』を発売した。SNSでは398万2000円からという価格に注目が集まり、「こんなに安いの?バケモノじゃん。」「かなり魅力的な価格にしてきた」など話題となっている。
造船会社をルーツに持つダイゾーは、電動モビリティブランド「e-NEO(イーネオ)」を、12月5日から7日まで開催される「Japan Mobility Show Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」に出展する。
音楽好きなドライバーなら、その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思ったことが一度や二度はあるはずだ。しかし、システムアップにはお金がかかると思いきや、低コストでできることもさまざまある。当連載ではその具体策を一つ一つ紹介している。
日立建機は12月3日、バッテリー駆動式ショベルとベルエナジーの移動式給電車を組み合わせた実証試験を、東京都府中市の施工現場で行ったと発表した。
古野電気は12月3日、日本郵船が発注した自動車専用船に、無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」で開発に参画した自律航行システム(避航操船支援システム)が先行搭載されると発表した。
ヒョンデは、ドイツのリュッセルスハイムにあるヒョンデ・モーター・ヨーロッパ・テクニカル・センター(HMETC)に、1億5000万ユーロを投じた新テスト施設を開設したと発表した。
スウェーデンの商用車メーカー、スカニアは、AI技術を搭載した自動運転トラックによる画期的な挑戦を成功させたと発表した。
ポールスターが、電気自動車を蓄電池として活用できる双方向充電技術を顧客に提供する第一歩を踏み出した。