・ビー・エム・ダブリューがBMW 1シリーズの新エントリーモデル「120オリジナル」を480万円で販売開始、納車は6月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやデジタル・キー・プラス、先進安全機能ドライビング・アシストなど主要装備を搭載しつつ、標準装備を厳選することで魅力ある価格を実現
・1シリーズは2024年に第4世代へ進化し、斜めデザインのキドニー・グリルや立体的なプレスラインを採用してよりスポーティな外観となった
・スズキ軽自動車で初めてブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートを全車標準装備し、安全性能を強化した。
・フロントグリルやバンパーのデザインを刷新し、新色「フュージョンイエローパールメタリック」「ウッドランドカーキメタリック」を追加した。
・「ハスラー」シリーズは2026年3月に国内累計販売台数100万台を達成しており、月間目標販売台数は7000台。
一般社団法人日本自動車タイヤ協会(JATMA)は5月26日、第58期定時総会を開催し、新たな役員体制が発足した。
ヤンマー建機は、6月17日(水)から6月20日(土)まで、幕張メッセで開催される「第8回 国際 建設・測量展(CSPI2026)」に出展する。
eve autonomy(イヴ・オートノミー)は、6月24日(水)・25日(木)にマリンメッセ福岡で開催される「九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026」に初めて出展すると発表した。
カー用音響機材の選定とセッティングにこだわりぬくという趣味を愛好するドライバーを増やそうと、その面白みや奥深さを紹介している当連載。現在は「チューニング」に関して説明している。今回は、「サブウーファー」を導入する際のセッティングのキモを解説する。
・トヨタは2026年7月1日付で組織改正を実施する
・モノづくり開発センターを廃止し、モノづくり技術本部を新設する
高性能な金属自動車部品の設計・開発・製造に特化した多国籍企業、ゲスタンプ(Gestamp)は、5月27~29日に横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展した。
・ブレイズの4輪電動車「BLAZE e-CARGO」にNFCによる電源ON/OFFを追加した
・専用チップを車載モニターにかざすだけで起動・停止でき、ボタン操作不要とする
・物理キーも併用するデュアル起動で、紛失や電波トラブル時も対応する
・GRヤリス「MORIZO RR」「Sébastien Ogier 9x World Champion Edition」を各100台で抽選販売する
・応募はスマホアプリ「GR app」のみ、受付は5月27日13:30から6月9日23:59まで
・ラリージャパン2026会場で展示し、発売は2026年8月上旬を予定する