ボーンデジタルは6月17~19日、Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に、Studio XID, Inc.と共同で出展する。
キラリと光る利点を備えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、梅雨の季節に頼りになる「傘入れ」を計4品、お見せする。濡れた傘をそのまま車内に放置しておくことを気持ち悪いと感じていたのなら、これらのチェックをぜひに。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」が新発売。税込み価格は2万5300円。
プジョー『205』の登場は1983年のこと。それまでのラインアップ中、『104』と『305』の間を埋めるコンパクトなFF・2ボックスカーとして誕生した。エクステリアのデザインはプジョーとピニンファリーナの共作。
気象庁は5月29日から、防災気象情報の体系を大幅に見直した。大雨や土砂災害、河川氾濫などの警戒情報に「レベル」を明示し、自治体の避難情報との対応関係を分かりやすくしたことが特徴だ。運転者にとって最も重要なのは「レベル4」になるだろう。
全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビジネス見本市』がグランキューブ大阪にて開催。SS事業者向けに、油外収益、省力化・効率化・DX、レジリエンス(災害・環境対策)の3つの軸を中心に具体的な提案を行う出展が目立った。
Waymoは、オランダのデルフト工科大学(TU Delft)と共同で、生身のドライバーが運転中に衝突を回避する行動をモデル化するアクティブ推論フレームワークの研究論文をNature Communicationsに発表しました。
サッカー日本代表は6月14日に、FIFAワールドカップ2026の1次リーグ初戦でオランダ代表と対戦する。オランダはドイツやフランスほどの自動車大国ではないが、独自のスポーツカー文化や生産拠点を持ち、調べると自動車業界では意外と存在感がある。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からアバルト『595/695』用の強化タイミングベルト「VIITS タイミングベルト」が新発売。税込み価格は1万9580円。
タナベが販売中の乗り心地を重視したローダウンカスタムスプリング「サステックNF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。