・アウディはミラノデザインウィーク2026で「Origin」を初公開
・Zaha Hadid Architectsと共同し、建築体験として静けさを演出する
・会場ではRS 5のほか、F1のAudi R26も展示し技術進歩を訴える
・最上位モデル「C400 4MATIC エレクトリック」は360kWの出力で0-100km/hを4.0秒で加速し、航続距離は最大762kmを実現する。
・800V技術により最大330kWのDC急速充電に対応し、わずか10分で最大325km分(WLTP)の充電が可能。
・39.1インチのMBUXハイパースクリーンや生成AIを活用したバーチャルアシスタント、OTAアップデート対応のMB.OSなど最先端テクノロジーを搭載。
・レクサスがミラノデザインウィーク2026に出展し、新フラッグシップ「LEXUS LS Concept」を軸にした没入型インスタレーション『SPACE』を世界初公開した。
・新進気鋭クリエイター4組による共創プロジェクト「Discover Together 2026」も同時公開。テーマは「Discover Your Space(自分だけのプライベート空間)」。
・展示は2026年4月20日のメディアデーを皮切りに、4月26日まで、ミラノのスーパースタジオ・ピュー内デイライトで開催される。
「2週間」としていたイランとの停戦期限について、トランプ米大統領は、期限までに戦闘終結に向けた交渉が最終合意に至らない場合は、米側によるホルムズ海峡の「逆封鎖」を継続する意向を示した。
BMWは3月、ノイエクラッセの第2弾モデルとなる新型『i3』セダンを発表した。初の全電動BMW『3シリーズ』となり、ラインナップにはワゴンボディの『i3ツーリング』も計画されている。
ダイレクトカーズ(三重県鈴鹿市)は、既存施設「ショールーム SUZUKA BASE」の敷地面積拡張に伴い、新たな3つの機能を備えたエリアを開設し、「RV Mall Suzuka」としてグランドオープンした。
マレリは、4月24日に中国で開幕する北京モーターショー2026に、駆動系および熱マネジメント分野の最新技術を出展する。
4桁の数字の名称は、プジョーにとってハッチバックとセダン以外のモデルにつけられる名称。最初に出たのは『3008』だった。
国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」が4月19日、元ウィリアムズF1メカニックの白幡勝広氏とレーシングドライバーの松井沙麗選手を公式アンバサダーに起用すると発表した。
埼玉県上尾市の大型ショッピングモール「アリオ上尾」駐車場で4月19日、「昭和平成オールドカー展示会」が開かれ、360ccの軽自動車からスーパーカーまで約280台がエントリーして賑わった。