BMWが現在開発中のハイパフォーマンスセダン、『M5』の最終デザインを独占入手した。提携するアーティスト、Nikita Chuicko氏から届いたCGは、先日カメラが捉えた最新プロトタイプと内部情報をもとに制作されており、かなり信憑性が高い。
ホンダは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展。今後発売予定の『シビック e:HEV RS』プロトタイプを初公開した。
スズキは「東京オートサロン2026」に、“もし、モンスターハンターの世界にSUZUKIがあったら”をテーマに、人気ゲーム「モンスターハンター」とのコラボレーションによるカスタマイズを施した『ジムニーノマド』と二輪の新型『DR-Z4S』を出展した。
警察庁は1月6日、2025年の交通事故死者数を発表した。2025年の交通事故による死者数は2547人で、前年比で116人減少(4.4%減少)し、統計が残る1948年以降で最少となった。人口10万人当たり死者数は2.06人で、前年比0.08人減少し、資料がまとまっている2015年以降で最少だった。
マイカーのオーディオシステムをアップグレードしたいと思ったら、当連載の各回の記事を参考にしてほしい。ここでは、車載用音響機材の選択術を解説している。現在は「スピーカー」の選び方について説明している。今回は、狙うべき“価格帯”について考察する。
千葉県の幕張メッセで開催中の東京オートサロン2026に「4×4エンジニアリングサービス」が出展。ランドローバー『ディフェンダー』とトヨタ『ランドクルーザー250』を展示、ラグジュアリーとオフ志向という2つのカスタムの方向性を見せてくれた。滋賀県にあるSUNWORKSで製作されたディフェンダーは、アウトドアフィールドで活躍するオーバーランドスタイルを取り入れたコーディネートが、本場の空気をまとった実に魅力的なスタイリングだ。
毎年膨大な数の新作ホイールを展示するレイズ。東京オートサロン2026(幕張メッセ/1月9日~11日)はTE37の30周年にフォーカスして歴史と魅力を体感できるブースを展開した。
セルスター工業はセーフティレーダー(レーダー探知機)、バッテリー充電機、ドライブレコーダーなど注目の新製品を数多く展示した。
シビック タイプRにこれまでの経験を生かして好みのユニット群を投入した平野さん。フロントスピーカーにはDLSのスカンジナビアをチョイスし、大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店による取り付け&調整で充実の中低域とクリアサウンドを得た。
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