チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『ノア』『ヴォクシー』(MZRA95W 2022年1月~ ※4WD・ガソリン)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、マツダ『RX-7』(FD3S 1991年10月~2003年4月)専用の「スーパーファイヤーレーシングコイルPRO」が新発売。税込み価格は21万7800円で、販売開始は4月30日より。
ルノージャポンは5月1日より、ルノー『ルーテシア』と『カングー』の価格を改定する。ルーテシアは15万円、カングーは10万円、それぞれ値上げとなる。
ヤマハ発動機は4月27日、横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)で、「再生」をテーマにしたイベントシリーズ「PLAY FOR REGENERATION」の最終回となる第6弾を開催する。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(LA400K, LA400A 2014年6月~)専用「AF-STREETサスペンションキット」が新発売。税込み価格は24万2000円で、4月中旬より販売が開始される。
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会は、4月10日から12日までの3日間、千葉市の幕張メッセで「AUTOMOBILE COUNCIL 2026(オートモビルカウンシル2026)」を開催中だ。
アルピーヌジャポンは、4月19日に富士スピードウェイで開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」会場内で、アルピーヌオーナーの交流の場「MFF2026 アルピーヌ A110 オーナーズミーティング」を実施すると発表した。
トヨタは、ミニバンの『ノア』と『ヴォクシー』を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。ハイブリッド車に統一することも発表され、注目を集めている。人気車種とあって、SNSでは発表直後から契約したという報告が上がるなど、賑わいを見せている。
WHILL(ウィル)は2026年4月10日、フランスのパリ・オルリー空港において「WHILL自動運転サービス」の運用が開始されたと発表した。
カーオーディオ機材のアップグレードに興味を抱くドライバーに向けて、製品の選択法を解説している当連載。今回からは新章に突入し、「メインユニット」のチョイスの勘どころを説明していく。まずは、市販品へと換えるメリットについて解説していく。