5月14~20日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ホンダの新型『CR-V』のエクステリアデザインに注目が集まりました。
マツダがブランドの中核モデルの多目的スポーツ車(SUV)の『CX-5』を9年ぶりに全面的に刷新し、国内でも販売を始めたという。
・レクサス「LFA Concept」をINTERSECT BY LEXUS TOKYOで展示開始
・LFA ConceptはGR GTやGR GT3と共に開発を進めるBEVスポーツカーのコンセプト
・会期は2026年5月21日から、入場料は無料で一般公開する
ホンダアクセスは5月21日、V2H充放電器「Honda V2H Stand」を発表した。6月下旬に全国のHonda Carsで発売する。
・レンジローバー2027年モデルが5月20日より受注開始、価格は1997万円から
・最高峰グレード「SV ULTRA」を新設定し、乗用車世界初の静電型スピーカーをオプション設定
・世界初のセンサリーフロアやボディ&ソウルシートなど没入感のある音響体験を実現
クロマジャパンは、5月27日(水)~29日(金)にパシフィコ横浜、2026年6月17日(水)~19日(金)にAichi Sky Expoにて開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026」に出展する。
・三菱ふそうが大型路線バス「エアロスター」を改良。2025年度重量車燃費基準(JH25)を達成した。
・低転がり抵抗タイヤやISSなどにより燃費性能と走行安定性を両立し、環境負荷の低減にも貢献する。
・全車にサイバーセキュリティ対策を導入し、国際的な要件に沿った安全な車両運用を実現した。
無限ブランドを展開するM-TECが5月21日、ホンダ『スーパーワン(Super-ONE)』向けの各種カスタムパーツを発表した。「Sports EV+ONE」をコンセプトに、スパルタンなビジュアルと大人の遊び心を両立したパーツが開発されている。
タナベのカスタムスプリングシリーズで乗り心地重視「サステックNF210」およびリフトアップ「デバイドUP210」にマイナーチェンジ後のトヨタ『プロボックス』(NHP160V 2025年11月~)の適合が追加された。
KeePer技研は5月21日、KeePer LABOのモビリティベース計画の一環として、ボディのペイントリペアとフロントガラスのウインドリペアのサービスを、全国のKeePer LABO(FC店舗含む)で開始すると発表した。