KTC(京都機械工具)もオートサロンに毎年出展している企業のひとつだ。今年は人気のネプロスの新製品4点、ネプロスの新キャラ、ツールボックスの新色、工具用のキャリアバッグ、ターポリンリュックといったグッズ類と豊富な展示で盛り上がっていた。
ブリッツは東京オートサロンで、ローダウンし4本出しマフラーを装着したトヨタ自動車『C-HR』のチューニングカーおよびターボキットを装着したマツダ『ロードスター RF』を初公開した。
毎年、賑やかさを増す東京オートサロン。仕事柄例年取材していますが、東京オートサロンを見に来る人にはかわいい女の子が多いような気がします。“ような気がする”ではニュースにならないので、みなさんのご意見をお聞かせください。
WEC耐久レースやGT選手権などの競技用ホイールで有名なRAYSのブースの目玉は、新開発の超ジュラルミンホイールだ。『GT-R』のデモカーに装着され注目を集めていた。他にも『RX-7』、レクサス『RX』など合計7台のデモカーで新製品をラインナップしていた。
幕張メッセにて1月13日から15日にかけて開催されている「東京オートサロン2017」会場に、今年発売予定のPS4タイトル『グランツーリスモSPORT』が出展されています。
4月28日は「よいつや」で「洗車の日」。手洗い洗車を推奨するAAAL(オートアフターマーケット活性化連合)洗車の日委員会が東京オートサロン2017で会見を開いた。
FCAジャパンは、ジープ『ラングラー』と『レネゲード』を対象とした特別プログラム「メイク マイ ジープ」を1月13日より開始する。
「童夢と手を組み、新しい販路を開拓したい」…ブリッド(BRIDE)の高瀬嶺生 代表取締役社長は、童夢の中村卓哉 取締役開発部長とともに現場でこう伝えた。その第一弾となる商品が、120万円の極限G対応レーシングシート「ハイパー(HYPER)」。ブースでも一番の目玉だ。
東洋ゴム工業の子会社で、NITTOブランドタイヤの国内販売を行なっているニットージャパンは、ハイエンドカー向け高性能タイヤ「NT555 G2」とSUV用低燃費タイヤ「NT421Q」を2月10日より発売すると発表した。
ホンダの国内営業を担当する寺谷公良・執行役員日本本部長は2017年の国内自動車市場について「500万台弱をベースに、各社の新車効果で少し強含みになるだろう」との見通しを示した。