日本発の空飛ぶクルマの開発活動「CARTIVATOR(カーティベーター)」を運営するCARTIVATOR Resource Management(CRM)は、トヨタグループ15社より、今後3年間で総額4250万円の支援を受けることが決定したと発表した。
成田国際空港が発表した2016年度の空港運用実績によると、航空機発着回数、航空旅客数などが開港以来、最高となった。
新潟市の新津鉄道資料館は5月20日、磐越西線のSL列車『SLばんえつ物語』で出張講座を開催する。
国内LCC(格安航空会社)各社は、ゴールデンウィーク期間中(4月28日~5月7日)の利用実績を発表した。利用率は8~9割台で各社とも依然として高い水準となり、LCCは「空の足」として定着している。
日本航空(JAL)は、2017~2020年度グループ中期経営計画を策定した。
全日本空輸(ANA)と日本航空(JAL)は、ゴールデンウィーク期間中(4月2857)の輸送実績を発表した。
全日本空輸(ANA)グループは、2016~2020年度中期経営戦略「ローリング版2017」を策定、連結化したピーチ・アビエーションを含むLCC(格安航空)事業を強化する。
6日、キャンプ富士と市民交流イベントである「キャンプ富士フレンドシップフェスティバル」が開催された。展示の目玉はオスプレイ(MV-22B)だ。
本書は富士重工業(現スバル)の前身である中島飛行機がたどった歴史を軸に、創業者である中島知久平氏の足跡と同社の飛行機開発の変遷をまとめている。
セコムは、民間防犯用の自律型飛行監視ロボット「セコムドローン」を使った新サービス「巡回監視サービス」の実証実験を、同社が代表企業として参画するPFI刑務所「美祢社会復帰促進センター」(山口県)で実施すると発表した。