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モリタの軽量止水板:駐車場への浸水を軽減する…地域防災EXPO 4枚目の写真・画像
自動車 テクノロジー
安全
2022年6月30日(木) 18時45分
《写真撮影 関口敬文》
簡易型止水板『Flood Guard F』。
《写真撮影 関口敬文》
外湾曲、内湾曲したモデルもあるので、さまざまな場所で設置が可能。
《写真撮影 関口敬文》
パネルとパネルの連結部分は、キャッチクリップと呼ばれる金属で固定するため、隙間が出来る事はない。
《写真撮影 関口敬文》
底面部分には止水テープが貼られているため、地面との隙間も極力無くなるように設計され、水の浸入を防いでいる。
《写真撮影 関口敬文》
高さが80cmあるモデルもリリースされた。ポスター上部は実際にテストされているところだが、50cmまで水が貯まってもしっかりと止水されていることがわかる。
《写真撮影 関口敬文》
土のうとFlood Guard Fの重さ比較コーナーもある。土のうはひとつ持ち上げるだけで腰を痛めそうな重さだが、Flood Guard Fは女性でも軽々持ち上げられる。
《写真撮影 関口敬文》
お店の入口部分、倉庫の入口部分、地下駐車場への入口部分など、使用場所はいろいろある。河川が近いお家やお店の方は導入を考えてもいいのでは?
《写真撮影 関口敬文》
比較表を見なくてもわかると思うが、Flood Guard Fが土のうより下回る部分はほぼない。
《写真撮影 関口敬文》
モリタの軽量止水板:駐車場への浸水を軽減する…地域防災EXPO
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