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有明海や大村湾の水面に映える新観光列車…『ふたつ星4047』のエクステリア 4枚目の写真・画像
鉄道
企業動向
2021年11月26日(金) 18時30分
《資料提供 九州旅客鉄道》
沿線の有明海や大村湾の水面に映えるパールメタリックを基調に金色のロゴとラインを配した『ふたつ星4047』のエクステリアデザイン。
《資料提供 九州旅客鉄道》
フリースペースとなる2号車「ビュッフェ・ラウンジ車」のインテリアイメージ。
《資料提供 九州旅客鉄道》
『ふたつ星4047』のロゴタイプとロゴマーク。ロゴマークは佐賀、長崎という九州観光のスターが『ふたつ星』として並び立つことをイメージしたという。
《資料提供 九州旅客鉄道》
『ふたつ星4047』のレイアウト。編成定員は80人程度を予定している。
《資料提供 九州旅客鉄道》
西九州を午前と午後で1周する『ふたつ星4047』の運行ルート。西九州新幹線が山側を走るのに対して、『ふたつ星4047』は海側を走る。
《写真提供 九州旅客鉄道》
令和2年7月豪雨以前は鹿児島中央~吉松間で運行されていた『はやとの風』。九州新幹線新八代~鹿児島中央間が開業した2004年3月改正から運行を開始したが、『ふたつ星4047』に予備車を供与するため、2021年度中に姿を消す。
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