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空港貨物車の牽引が自動走行に---成田で実証実験 1枚目の写真・画像
自動車 テクノロジー
ITS
2020年11月11日(水) 10時30分
成田空港敷地内で実施された自動運転EV貨物けん引車の実証実験
空港内を走行する「ZMP 製CarriRo Tractor 25T」。乗員はハンズオフで走行した
「ZMP 製CarriRo Tractor 25T」。曲がったルートでもあらかじめ制作した地図上に従って走行する
「ZMP 製CarriRo Tractor 25T」
「ZMP 製CarriRo Tractor 25T」のルーフにある測位システムは、LiDARとGPSレシーバー。ZMPとしては自動運転システムとしてここをユニットとして販売していく
前方左右に備えられたrobosenseの車載用LiDAR※写真はわかりやすいよう画像を加工
ZMPの自動運転の頭脳となるIZACが収まる部分
オペレーターセンターは積載物を積み込むエリアの一角に配置された
車両の動きを車内外のカメラで把握できるモニター。金きゅていしの操作もできる。通信はLTEを使用。
CarriRo Tractor 25Tとの記念写真に応じたAiRO代表取締役の浅野通元氏(左)とZMP取締役の西村明浩氏
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自動運転、高度運転支援(ADAS)
成田空港(成田国際空港)
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