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なぜ「クルマは道がつくる」のか…アメリカを5000km走って見えた、巨大市場で求められる資質とは 10枚目の写真・画像
自動車 ニューモデル
新型車
2017年10月12日(木) 12時00分
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《撮影 井元康一郎》
アメリカのハイウェイの看板。青地は州際高速、白地は一般高速だ。
《撮影 井元康一郎》
高速ワインディングが続くシェラネヴァダ山脈を縦貫する州際高速道路80号線。
《撮影 井元康一郎》
80マイル/時(約130km/h)制限のネヴァダの高速。実際の流れはもう少し速い。
《撮影 井元康一郎》
制限速度緩和にともない、高速道路への流入はよりハードになった。皆が思い切り加速旋回していることを路面のタイヤ痕が雄弁に物語る。
《撮影 井元康一郎》
センターラインのない田舎道。これでも制限は55マイル/時(約88km/h)だ。
《撮影 井元康一郎》
なぜカムリがこのような岩山にあるのか。ラフロードではあるが、そこに至る道がちゃんとあるからだ。
《撮影 井元康一郎》
制限速度70マイル/時(約113km/h)の一般道。貨物車の追い越しや山岳区間は結構ハードだ。
《撮影 井元康一郎》
一般道70マイル/時制限の標識。近年、引き上げがおこなれた区間であることが修正跡から見て取れる。
《撮影 井元康一郎》
ワイオミングからアイダホに向かう道。この先は高速ワインディングだ。
《撮影 井元康一郎》
アップダウンが続くアイダホ東部の丘陵地帯。
《撮影 井元康一郎》
ゴールデンゲートブリッジ
《撮影 井元康一郎》
サンフランシスコ名物の急坂。こういうところを気兼ねなく走れるのもアメリカでクルマに求められる実用性能のひとつ。
《撮影 井元康一郎》
皆既日食の観望に適した高台へと至るラフロード。これもアメリカにおいては立派な道路だ。
《撮影 井元康一郎》
州際高速道路80号線に立つ80マイル制限の標識。
《撮影 井元康一郎》
フラットダートはカムリにとってお手の物の道路だった。
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