ホーム
カーニュース
ニューモデル
試乗記
道路交通/社会
鉄道
船舶
航空
宇宙
モーターサイクル
ニュース
ニューモデル
試乗記
カーライフ
カスタマイズ
カーグッズ
カーオーディオ
モータースポーツ/エンタメ
リペア・
メンテナンス
EV特集
ロボット
AI
ビジネス
プレミアム
業界動向
テクノロジー
キーパーソンインタビュー
セミナー
見逃し配信
レポート
リスキリング
講座
ビジネス
会員について
ホーム
›
航空
›
企業動向
›
記事
›
写真・画像
【JAL 預けたバッグの行方】ターンテーブルを回るバッグに細かな気配り 12枚目の写真・画像
航空
企業動向
2013年6月16日(日) 16時00分
《撮影 石田真一》
機体から下ろされたコンテナはドーリーに搭載される。
《撮影 石田真一》
手荷物を収めたコンテナは真っ先に出発する。
《撮影 石田真一》
利用客が到着ゲートへ向けて歩き出す頃には機体横を離れているという。
《撮影 石田真一》
ドーリーは最大で6両編成となる。運転操作は難しいそうだ。
《撮影 石田真一》
ソーティングエリアに着いてすぐにコンテナを開封。手荷物をターンテーブルに並べていく。
《撮影 石田真一》
壁1枚を隔てて到着ロビーの手荷物受取場につながっている。
《撮影 石田真一》
羽田空港のターンテーブルは反時計回り。
《撮影 石田真一》
預け入れた手荷物が少ない便はあっという間に終わるが、沖縄便や札幌便の場合は時間が掛かるようだ。
《撮影 石田真一》
ソーティングエリアで荷物をターンテーブルに載せる際は、持ち手の部分を外側へ向ける。
《撮影 石田真一》
こうすることで、ターンテーブル周囲で待機している人がバッグを引っ張りやすいようになっている。
《撮影 石田真一》
目立たないし、気づかれることの少ない部分だが、次回から注目してみると面白いかも。
《撮影 石田真一》
ターンテブルは複数あるが、航空会社ごとに使うものが定められている。
《撮影 石田真一》
台数が限られているため、混雑時間帯の慌しさは相当なものとなる。次から次にコンテナがやってくる。
《撮影 石田真一》
ペットや大型の手荷物はターンテーブルには載せず、直線ベルトで受取場へ戻される。
JAL 日本航空の画像をさらに見る
この記事へ戻る
12/14
JAL 日本航空
注目の記事
編集部おすすめのニュース
特集
JAL 日本航空
JALや商船三井、「空飛ぶ船」シーグライダー実用化へ…日本初の船級認証プロジェクト始動
2026年6月22日
商船三井は、日本航空(JAL)、ロイド船級協会(LR)、およびリ…
JALカーゴハンドリング、フォークリフト運転技能講習を開始…航空業界初の登録教習機関に
2026年6月5日
成田空港でキャンピングカーレンタル開始、限定仕様も JALグループ「JAPAN RV TRAVELLER」
2026年4月29日
注目の記事
ロードスターやスイフトスポーツが選ばれる理由…サーキットで運転を学びやすいクルマの共通点~カスタムHOW TO~
2026年7月18日
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙…
アウディのスーパーSUV『RS Q5』は630馬力級PHEVに!? ワイドボディの開発車両をスクープ
2026年7月18日
「存在感バツグン」「ワクワクしてる」ついに発売した日産『エルグランド』新型にSNSでは歓迎の声
2026年7月18日
×