1998年に登場して以来、20年ぶりにモデルチェンジを果たした4輪駆動シリーズの軽自動車『ジムニー』と小型車『ジムニーシエラ』。“新世代ジムニー”として安全装備も充実させ、その中心となっているのが予防安全装備「スズキ セーフティ サポート」である。
欧州ビジネス評議会(AEB)は7月5日、2018年上半期(1~6月)のロシアにおける新車販売の結果を公表した。商用車を含めた総販売台数は、84万9221台。前年同期比は18.2%増と、2桁増を達成する。
鈴鹿サーキットは、「鈴鹿8耐 前夜祭」を7月28日19時より開催。恒例の「バイクであいたいパレード」を皮切りに、炎を使ったパフォーマンス、花火など、夏祭りのような雰囲気で大会を盛り上げる。
ドイツに本拠を置くアプトスポーツライン(ABT Sportsline)は7月5日、アウディ『RS6アバント』(Audi RS6 Avant)をベースにした電動コンセプトカー、アプト『RS6-E』を発表した。
新型ジムニーは、副変速機によって2WD(FR)と4WDを切り替えるパートタイム4WDだ。そのためセンターデフは必要ないが、前後のディファレンシャルには差動を制限する機構が必要だ。しかし、新型ジムニーには、フロントデフもリアデフもLSDの設定はない
ホンダは、軽乗用車『N-BOX スラッシュ』に、ブラック基調の特別仕様車「インディロックスタイル」を設定し、7月6日より販売を開始した。
2017年以降のタイヤサイズは18インチ以上が主流。クルマも重量は増し、さらにハイパワー化した。そんなクルマとのマッチングを考えて誕生したブリヂストンのプレミアム・スポーツタイヤ ポテンザS007Aを斎藤聡が早速インプレッション
トヨタ自動車の米国部門は7月5日、2019年シーズンのNASCARに『スープラ』で参戦すると発表した。
Clarionの最新カーナビゲーション『NXV987D』が、7月1日より発売開始されている。当機の最大の見どころは、"Door to Door ナビゲーション"に対応したこと。他にはない先進の機能を携えたセンセーショナルなこのニューモデルの、凄さの真髄とは…。
日本自動車研究所(JARI)は、7月27日に国連大学(東京都渋谷区)で、自動運転などをテーマに「2018年度JARIシンポジウム」を開催する。