UPRとJ.C.O.Sは、920MHz帯アクティブRF-IDタグ(無線タグ)を活用したクラウド型レンタル用車両管理システムを開発し、1200台のレンタル用車両のリアルタイム管理サービスを7月1日より開始した。
2018年上半期 新車販売台数の発表
阪神高速は、夏から秋の行楽シーズンに合わせて「ETC乗り放題パス【2018 SUMMER-AUTUMN】」を7月14日から12月16日までの土・日・祝日に実施する。
日野自動車は、商用車世界初となる「ドライバー異常時対応システム(EDSS)」を標準装備した、改良新型の大型観光バス『日野セレガ』を7月2日より発売する。
メルセデスベンツは6月29日、改良新型『Cクラス』(Mercedes-Benz C-Class)のモデルラインナップを、欧州で51車種まで拡大すると発表した。
スズキは、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させた小型乗用車『ソリオ』『ソリオ バンディット』を7月20日より発売する。
スズキのインド子会社、マルチスズキは7月1日、2018年4~6月のインド新車販売の結果を公表した。輸出を含めた総販売台数は、過去最高の49万0479台。前年同期比は24.3%増と、2桁増を達成した。
三菱自動車は、自動車リサイクル法に基づき、2017年度(2017年4月~2018年3月)における自動車シュレッダーダスト(ASR)、エアバッグ類、フロン類の特定3品目の再資源化等の実施状況を公表した。
ヤマハ発動機とヤマハは、小学生向け「ものづくり教室」を8月3日、ヤマハ発動機 コミュニケーションプラザで共同開催。参加者の募集を7月3日より開始する。
2015年に初めてその姿をスクープされた、ポルシェ『911』次期型(992型)開発車両は、3年の年月をかけついに最終形へ。カモフラージュが限りなく剥がされた状態のプロトタイプが、ニュルブルクリンクで高速テストを行った。