メルセデスベンツ、BMW、レクサス。米国のプレミアムカー市場で、激しい販売競争を繰り広げる3ブランドの2018年上半期(1~6月)の販売実績が出そろった。メルセデスベンツが、首位に立っている。
ルノー日産三菱アライアンスは7月27日、2018年上半期(1~6月)の日産自動車のEV世界新車販売台数が、4万7000台以上だったと発表した。
帝人フロンティアは、自動車向け内装材事業をてがけるドイツのジーグラーを、1億2500万ユーロで買収すると発表した。帝人グループとして欧州に自動車向け内装材の生産・販売拠点を確保、欧州をはじめとする同事業のグローバル展開を加速する。
横浜ゴムは、天然ゴムの産地であるタイの大学と共同で2013年から行っている天然ゴム研究の成果を「The International Polymer Conference of Thailand 2018(PCT-8)」で発表した。
日本グッドイヤーは、30日、SUVサイズのオールシーズンタイヤとして「Assurance WeatherReady」を発表、国内投入する。あわせて、同社の下期戦略説明会を開催した。
コースサイドにバイクで入場できるうえ、そのまま土曜日の夜にはキャンプ泊もできることで人気の「逆バンクde 8耐CAMP」の参加者は台風直撃の晩、どのように行動したのか。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW『X5』(BMW X5)に特別仕様車「リミテッドブラック」および「リミテッドホワイト」を設定し、7月30日より全国190台限定で販売を開始した。
マクラーレンオートモーティブは、7月12日にグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで世界初公開したばかりの『600LT』を、30日に東京都内で日本の報道陣向けに披露した。
トヨタ自動車の『プリウスPHV』と、GMのプラグインハイブリッド車(PHV)、シボレー『ボルト』。両車の2018年上半期(1~6月)の米国における新車販売結果がまとまった。
台風12号の影響を受けて開催が危ぶまれた岐阜県でのJNCC第6戦ほおのき。28日夜に台風はほうのきを過ぎ去り、当日の29日は台風一過で晴れ渡り、涼しい気候でレース日和に。