コンチネンタルは7月30日、米国カリフォルニア州シリコンバレーにおいて、人工知能(AI)の国際研究開発ネットワークを拡大すると発表した。
クラリオンは、業務用車両向けクラウド活用型車両管理サービス「SAFE-DR」の新サービスとして、「自動解析プログラムを使用した映像解析による走行診断サービス」を、8月1日から提供すると発表した。
中古車買い取りサービスを展開するカープライスは、オートレーサーの森且行さんを起用した新CM「最近、アツくなったこと。」篇を8月3日より順次放送する。
巻頭では、ついに実車が公開された次期型トヨタ『スープラ』と、イタルデザインが手がけた日産『GT-R 50』の、注目国産スーパースポーツ2台を紹介。さらに、デビュー直後のトヨタ『センチュリー』筆頭に、全9台にわたる試乗レポートを掲載する。
1955年に始まったトヨタ『クラウン』の歴史には、デザイン視点で2つのトラウマがある。ひとつは「クジラ・クラウン」と揶揄された4代目(1971~74年)だ。
香港に本拠を置くカウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチは7月31日、世界の車載テレマティクスコントロールユニット市場の予測レポートを発表した。
京急電鉄、ヤマハ発動機、神奈川県三浦市など官民6者で運営するみうらレンタサイクル運営協議会は、観光用レンタサイクルの「月極レンタルプラン」を9月1日から試験導入すると発表した。
スズキの欧州部門は7月30日、『ビターラ』(Suzuki Vitara、日本名:『エスクード』)の改良新型モデルを欧州で発表した。
日産自動車は7月30日、『NP300フロンティア』の量産第一号車がルノーのアルゼンチン工場からラインオフした、と発表した。
5代目となった『フォレスター』も、当たり前のように全車4WDで登場した。いまや世界的なクロスオーバーSUVブームで、各自動車メーカーがSUV風のモデルを登場させているが、FFモデルも多く混ざっており、性能よりもスタイルというクルマも少なくない。