ワキプリントピアは、2019年に誕生から30周年を迎えた日産『スカイラインGT-R(BNR32)』をモチーフにした万年筆を製作。予約受付を同社ショピングサイト「キャライフ」にて6月1日より数量限定で開始する。
スタイリッシュ・クロスオーバーSUV、レンジローバー『イヴォーク』に設定される3列7人乗りのLWB(ロングホイールベース)モデルのプロトタイプ車両をカメラが初めて捉えた。
“DIATONE”の車載用スタンダードスピーカー『DS-G300』。2017年の11月より発売され、多くのカーオーディオ愛好家に選ばれ続けているこの人気モデルの魅力を改めて浮き彫りにしようと、カーオーディオ・プロショップを取材した。
プロスタッフは、クルマはもちろん家庭用にも使える除菌製品「ズバッと除菌シリーズ」9アイテムを6月初旬より発売する。
◆新型3シリーズに対してハンドリング性能をさらに追求
◆トップグレードに最大出力374hpの3.0直6ターボ
◆48Vのマイルドハイブリッド採用
◆電気自動車に適したSUVのボディ
◆モーター駆動独特の凄み
◆1080万円の価格も妥当に思える
日産自動車の内田誠社長は、2020年3月期業績が大幅な最終赤字となり、期末配当を無配としたことや、事業構造改革を実行する経営責任を明確化するため、役員報酬をカットすることを明らかにした。
注目記事は「トヨタの全店全車扱い」。5月からはトヨタ系販売店での全店舗全車種扱いが全国に波及した。それで何が起きるのか? 記事では、先行きはなかなか読みにくいが、トヨタ一強の様相が強まりそうだという。
ヤマハ発動機は、同社のラインアップの中で最大馬力となる、425馬力の4ストローク船外機「F/FL425A」の国内販売を8月に開始する。
EV走行距離114kmを誇るホンダのプラグインハイブリッド車『クラリティPHEV』。搭載されるエンジンは発電が主目的で、低燃費とロングレンジ走行に利点を持ち、そうした高い環境志向と上級ラグジュアリー志向との両立を図るべく開発が行われた