アウディジャパンは、新型電動SUV『Q6 Sportback e-tron』の世界的な販売開始を記念した限定モデル2種を発売すると発表した。価格は1277万円からとなる。
自民党総裁選の決選投票では、高市早苗氏が新総裁に選出されたが、まだ首相に就任したわけでもないのに、「初の女性首相誕生へ」や「茂木外相、木原稔官房長官」など閣僚候補の名前を大きく報じた紙面も。
ダイハツ工業は、10月8日から10日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第52回国際福祉機器展H.C.R.2025に出展すると発表した。
ステランティスジャパンは10月5日、シトロエンのBセグメント中核モデル『C3』の第4世代となる新型「C3ハイブリッド」を日本市場向けに発表した。販売は11月6日より開始され、全国の正規ディーラーで取り扱う。
ルノー『キャプチャー』がフェイスリフトを受けた。本国で2代目の現行モデルが誕生したのは、2019年のことだから、5年目にして初のフェイスリフトである。5年目というのはこのフェイスリフトの本国でのデビューが2024年だったからだ。
ホンダは2025年冬、ハイブリッドクーペ『プレリュード』を国内発売する。9月4日に量産仕様モデルを世界初公開し、同日より予約受注を開始した。読者の感情をAIで分析すると、懐かしさや期待を中心に多様な反応が寄せられていることが分かる。
アイデアが盛り込まれた秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は、ハードな使用に耐え得る“屈強”な“パワーデリバリーグッズ”を4つピックアップする。車内で電気・電子アイテムをいくつか使っているというのなら、これらのチェックをぜひに♪
初代ダイハツ『コペン』が発売されたのは2002年6月。初出は1999年の東京モーターショーで、“Kopen”の名で登場したこの時のモデルは、ドアミラー、ドアハンドルなど、一部ディテールが異なったものの、外観はほぼ市販車そのものだった。
ユニバンスは、旧車向け部品販売プラットフォームサービス「Rebirth Drive」にて、第二弾商品となる「ローバーミニ用クラッチプランジャーキット」を発売した。
トライアンフモーターサイクルズジャパンが、同社初となるジュニアライダー向け電動オフロードモーターサイクル『TXP』シリーズを発表した。