ボルボカーズは、プラグインハイブリッド車(PHEV)の世界累計販売台数が100万台に到達したと発表した。
フィアットは、パンダファミリーに、スタイルと実用性を融合させ、手頃な価格を実現する新型ファストバッククロスオーバーを開発中であることがわかった。
「8年ぶり全面刷新」や「リーフに日産命運」などのタイトルもみられるが、日産自動車が電気自動車(EV)「リーフ」の国内向け新モデルの受注を来週10月17日から全国の販売店で開始するという。
三菱自動車工業は10月8日、ミッドサイズSUV『デスティネーター』がVMARKベトナム・デザイン・アワード2025の「ベスト・インダストリアル・プロダクト・デザイン」カテゴリーにおいて金賞を受賞したと発表した。
アストンマーティンは10月8日、『DB12』の高性能モデル『DB12 S』を発表した。
ゼンリンは、10月10日から13日まで九州5県で開催される「マイナビ ツール・ド・九州2025」にパートナー企業として参加すると発表した。
米のEVメーカー、テスラは10月8日、ミッドサイズSUVの『モデルY』とスポーツセダンの『モデル3』に、それぞれ廉価版の「Yスタンダード」と「3スタンダード」を設定して発表した。
トヨタ自動車が展開するレクサスブランドのフラッグシップセダン『LS』が、生産終了の方向にあると報じられた。AIで読者の反応を分析すると、ブランドを象徴するセダンの終幕に対して複雑な感情が寄せられていることがわかった。
シトロエンのBセグメント中核モデル『C3』の第4世代となる新型「C3ハイブリッド」が11月6日に発売される。デザインやパワートレインを一新した新型に、SNSでは「やっと日本来たか」「かなりSUV寄りなデザインになってる」など話題となっている。
コラントが運営するオンライン専売のアフターパーツブランド・INTEC(インテック)が、好評につき完売していた車種専用設計の「クイックメッシュサンシェード(車両1台分セット)」を再入荷し、新たな対応車種もラインアップに加えた。