2030年までにCO2削減46%を目指して、国内のCO2排出量の約5割を占める運輸・民生(家庭・業務)部門に関する取り組み事項をまとめた6つのプロジェクト「国土交通グリーンチャレンジ」が取りまとめられた。
『レスポンス』と姉妹サイト『リアニマル』、『リセマム』に掲載された【夏休み】の記事一覧。オンラインでの実施と自由研究のヒントをピックアップした。予約の詳細や実施の状況はそれぞれの運営者に最新情報を確認して欲しい。
ホンダは8月19日、「Hondaドライブデータサービス」の新サービスとして、ホンダ車のリアルタイム走行データを活用し、渋滞路・迂回路通過の所要時間を計算して路上に表示する「旅行時間表示サービス」を8月より有償提供したと発表した。
◆出品者と購入者にメリット
◆在庫や店舗を持たない、営業マンを雇わない
◆おのずと単価の高いクルマが集まってくる
◆いいクルマが集まるようなアルゴリズムを
18日、日野自動車は「HINO ACCELERATOR 2021~HINO DE SAFARI~」の最終選考を行い、グランプリ以下5社の入賞者を発表した。上位2社のビジネスプランは今後の事業化を見据えて、実証実験などの取り組みが予定されている。
「泣く子と地頭には勝てぬ」とのことわざもあるが、世界的な半導体不足の中でも大きな影響を受けてこなかったトヨタ自動車でも、猛威を振るう新型コロナウイルスの感染爆発にはお手上げ状態のようだ。
マツダは、軽商用車『スクラムトラック」を一部改良し、8月19日より販売を開始した。
◆グロスブラック仕上げのエクステリア
◆燃費45.5km/リットルのPHVも選択可能
◆EVモードなど走行モードは3種類
JR北海道は8月19日、新型コロナウイルスの感染拡大による事業環境の変化や厳しい経営環境に対応した対面コスト削減策を明らかにした。
トヨタ自動車は、東南アジアでの新型コロナウイルス感染拡大に伴う部品供給不足により、8月24日~9月末にかけて、14工場27ラインで生産稼働調整を行なうと発表した。