◆ブランド初の電動SUVが『ポールスター3』
◆次世代4ドアEV『プリセプト』の市販版を開発中
◆フロントグリルに安全センサーなどを内蔵
◆グーグルと共同開発するAndroid搭載インフォテイメント
◆最大出力で充電するためにバッテリー温度を事前調整
◆第5世代のBMW「eDrive」テクノロジー
◆0-100km/h加速は6.8秒
◆1回の充電での航続は最大460km
光岡自動車は、主力のコンパクトモデル『ビュート』(セダン)および『ビュート なでしこ』(ハッチバック)のメーカーオプションを一部改良するとともに価格改定を実施し、10月1日より発売する。
スズキは、東南アジアでの新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大に伴う部品供給不足により、10月も国内完成車工場の操業を一部停止すると発表した。
スバルオブアメリカは9月10日、スポーツセダンの新型『WRX』を発表した。報道された範囲での第一印象でかまわないということで、出会いの印象、読者諸兄姉の評価を聞かせてもらった。多数の回答が集まり、読者の関心の高さがうかがえる。
4×4エンジニアリングサービスは「ブラッドレー」シリーズの最高峰モデルとなる、鍛造アルミホイール「ブラッドレー フォージド 匠」16インチモデルの販売を10月4日に開始する。
◆空力性能を高めた専用デザインのエクステリア
◆ハイブリッドシステム全体でアキュラ史上最強の600hp獲得
◆新プログラムで加速性能を引き上げた9速デュアルクラッチ
◆2019年に当時のNSX が打ち立てた記録を更新
KTCは自動車エンジニア育成のナンバーナインファクトリーと協業し、「現場にこだわり、積極的な失敗から学ぶ」次世代自動車エンジニア育成事業をKTC本社・久御山工場にて開始する。
自動車総合ニュースサイト『レスポンス』を運営するイード)は、『ADAS利用実態調査』と題し、ADAS(先進運転支援システム)に関する認知アンケート調査を行なった。自動運転化社会に向けたステップとして先進安全装備・機能の需要性を捉えることが調査の目的だ。
日立製作所と日立アステモは9月30日、普及が進む電気自動車(EV)向けに、ホイール内部にモーターとインバータ、ブレーキを一体化した小型・軽量のダイレクト駆動システム「Direct Electricied Wheel」を開発したと発表した。