カワサキモータースジャパンは、モダンでカジュアルなスタイリングの新型レトロスポーツモデル、カワサキ『Z650RS』を4月28日に発売する。スリムなタンク、短くコンパクトなテールを採用することで、軽快で親しみやすいキャラクターを演出する。
◆あらゆる走行状況の95%でハンズフリー運転が可能に
◆5ナノメートル技術の拡張性の高いコンピュータアーキテクチャによって作動
◆2023年にキャデラックに最初に搭載される予定
埼玉県羽生市の農林公園キヤッセ羽生で1月9日、「ニューイヤークラシックカーミーティング」が開かれ、昭和に生産された4輪車を中心に約160台が集まった。
トルコ初の自動車メーカーとなった技術開発会社のトーグは、米ラスベガスで開催されたCES 2022(1月5~7日)に出展、国際デビューを果たした。会場にはダイナミックなファストバックセダンの“スマートデバイス”を展示した。
アイサンテクノロジーズは1月6日、千葉県・幕張新都心地域で自動運転車の実証実験を1月15、16日に実施すると発表した。
WHILLは1月6日、ACAO SPA&RESORTが運営する「ACAO FOREST」(旧アカオハーブ&ローズガーデン)で近距離モビリティを活用したシェアリングサービスの実証実験を1月12日から開始すると発表した。
アシェット・コレクションズ・ジャパンは、毎号付属するパーツを組み立てると、トヨタ『2000GT』の1/8(全長約52cm)スケールモデルが完成する「週刊 TOYOTA 2000GT ダイキャストギミックモデルをつくる」を1月12日に創刊する。
ホンダは7日、新型『ステップワゴン』のデザインと概要を、オンラインで実施したジャパンプレミアで先行発表した。「#素敵な暮らし」を商品企画のグランドコンセプトと定め、「ステップワゴンエアー」と「ステップワゴンスパーダ」の2タイプを展開した。
スズキの小型トールワゴン『ソリオ』で1200kmほどツーリングを行う機会があったので、インプレッションをお届けする。前編では動力性能や燃費性能についてレポートした。本稿では居住空間や操作系、ライバル車との比較を紹介する。
◆「SKYACYIV-G 2.5T」は最大トルク44.2kgm
◆マツダの北米戦略に沿って全車を4WD化
◆G-ベクタリング コントロール プラスと「i-ACTIVSENSE」
◆8.8インチ大型センターディスプレイ