2021年度第3四半期の決算発表がピークを迎えているが、自動車メーカー各社もマツダを除いてほぼ出そろった。きょうの各紙も発表を終えたトヨタ自動車や日産自動車、ホンダなどを中心に決算を総括する記事を取り上げている。
F1を戦うレッドブル・レーシングが9日(日本時間10日)、今季2022年型のマシン「RB18」を発表した。マックス・フェルスタッペンはこのマシンでドライバーズタイトル防衛を狙う。また、「ORACLE」がチームのタイトルパートナーになったことも発表されている。
2022年2月9日、株式会社ティアフォーは『5Gを活用した公道での自動配送ロボット走行に関する実証実験(西新宿エリア)』のオンライン説明会を開催した。
住友ゴム工業は、2021年12月期(2021年1~12月)の連結決算を発表。国内外の市販用タイヤの販売は好調だったが、輸送費高騰などでタイヤ事業の利益はほぼ横ばいとなった。
住友ゴム工業は、同社初の市販用EVタイヤとなるダンロップ「e.スポーツMAXX」を中国市場で4月から発売。欧州でも市販用EVタイヤとしてファルケン「e.ZIEX」を2023年(予定)から発売する。
カーオーディオという趣味の世界には、とことん理想のサウンドを追求するというアプローチ、つまりは「ハイエンドカーオーディオ」という楽しみ方も存在している。当特集では、その魅力と実践方法を解説している。今回は、「フロント3ウェイ」について考察する。
ソニーグループは、「Sony Startup Acceleration Program(SSAP)」によるスタートアップ支援サービスの一環として、トリニティP.S.による未来型電動車いす「バンバンロボット」の支援募集をウェブマーケティングサイト「First Flight」にて開始した。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売中の「BLITZ STRUT TOWER BAR」シリーズに、ホンダ『オデッセイ』(RC2、マイナーチェンジ後)フロント用モデルが追加された。
FCAジャパンは、ジープのピックアップトラック、『グラディエーター』(Jeep Gladiator)を、2月10日から13日まで幕張メッセ国際展示場(千葉市)で開催される「ジャパンキャンピングカーショー2022」に出展する。
JR東日本大宮支社は2月9日、205系600番台の引退イベントとE131系600番台の展示会を開催すると発表した。