カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニーノマド』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4798円より。
昨年、袖ケ浦のサーキットでプロトタイプのモデルに乗った、スズキのEV『eビターラ』。その出来に良さについては、その時に報告済みだが、今回は晴れて登録が完了した量産モデルに試乗した。
ヤマハ発動機は、JR御厨駅の開業を祝った地域共創イベント「BLUE STATION MIKURIYA」に今年も出展する。
大人のためのモータースタイルを提案するセレクトショップ・Motorimoda(モトーリモーダ)が、英国のラグジュアリーヘルメットブランド「HEDON(ヘドン)」の製品を日本市場で初めて発売する。
ホンダは、アドベンチャースタイルの大型スポーツモデル『XL750トランザルプ』に、「Honda E-Clutch」(Eクラッチ)を搭載し、カラーリングを変更した「XL750トランザルプ E-Clutch」を4月23日に発売する。価格は143万円だ。
ホンダは、米国で生産するアキュラブランドの『インテグラ』を日本市場に導入し、2026年後半より順次発売すると発表した。SNSでは「左ハンドルかよ…熱いな」「ついにインテグラ復活するのか…!」など、話題となっている。
この不定期連載を始めたきっかけが、笹塚(東京都渋谷区)付近を散策中にぐうぜん見つけた京王電鉄京王線(本線)のガードだった。もちろん京王線の低いガードはそれだけではない。東京西郊、多摩地区にも低いガードはいくつかある。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』(発行:リクルート)4月号は、フェラーリ『458イタリア』を中心に据えた特集「『458』という最適解」を掲載している。
マツダのコンパクトSUV『CX-3』が、2026年2月末で、日本国内向けの生産を終了した。公式サイトで発表された。
ライディングギア・ブランドのTAICHIが展開する「TAICHI アクセサリーシリーズ」に、ソロキャンプやレース観戦に適したコンパクトなアウトドアギア2製品が新登場。