先日レスポンスでもご紹介した、4ストローク2気筒水冷エンジンキット「Toyan X-Power」。単なる模型ではなく、実際に動く小さなエンジンを、自分の手で組み立てられるというロマンのあるキットだ。
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。今週は注目車種のスクープ記事が2つランクイン。1位のトヨタ『アルファード』スズキ『ジムニー』ともに2023年に新型が登場すると噂されている。
スペース効率を高めてクルマの機能性を損なわないインストールを目指した加藤さん。センターウォークするやシート下などを巧みに使ったインストールで高音質化を狙う。千葉県のアークライドがアイデアを駆使した取り付けでオーナー望みを叶えている。
一挙に4車種を発表し、これまでの“噂”を吹き飛ばした『クラウン』。お披露目のセレモニーでも取り上げられた「“いつかはクラウンに”と、多くのかたがおっしゃいます。」有名なこのコピーは、バブル前夜とも言うべき1983年の7代目に使われたフレーズだ。
日本自動車販売協会連合会が7月12日に発表した2022年上半期(1-6月)の中古車登録台数は前年同期比7.0%減の182万2896台となり、1978年の統計開始以来、過去最低の台数となった。
メルセデス・ベンツ日本は、日本国内で7月14日より販売を開始した新型電気自動車『EQB』のコミュニケーション活動の一環として、8月6日に公開予定の映画『ONE PIECE FILM RED』とのタイアップキャンペーンを、7月14日より順次実施する。
京商は、スロットカーの老舗「Carrera Toys GmbH」社がモデル化した「マリオカート」シリーズのR/Cモデルを、京商エッグブランドより国内発売する。
BMWの2ドア・ロードスター『Z4』の改良新型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。存続の危機にあったとも言われるZ4が、息を吹き返す。
レクサスの欧州部門は、『ES』(Lexus ES)の2023年モデルを10月、欧州市場で発売する。
特に暑いと言われる今年の夏。エアコンをもっと有効に使えれば、素早く涼しくなって快適度がアップ。表紙電力が抑えられれば、燃費向上にも貢献する。カスタムパーツでエアコンを効かせるすべをご紹介。