JR貨物と京都鉄道博物館は7月13日、EF66形電気機関車0番台で唯一の存在となった27号機(EF66 27)8月20~28日に京都鉄道博物館本館1階「車両のしくみ/車両工場」エリアで特別展示すると発表した。
メルセデス・ベンツ日本は7月14日、新型電気自動車(EV)『EQB』を発売した。コンパクトSUV『GKB』がベースで、同ブランドとしては3車種目のEVとなる。1充電当たりの最大航続距離は520kmで、価格は788万円から870万円となっている。
2022年7月2日に発生したKDDIのau携帯電話サービスの通信障害は、単にスマホでの利用にとどまらず、自動車メーカー各社のコネクテッドサービスにも大きな影響を与えた。通信が5Gへの転換が進む中で、障害発生時のクルマにおける今後の課題や対策を考えてみた。
メルセデス・ベンツ日本は7月14日、メルセデスEQブランド第3弾となる新型EV『EQB』の販売を開始した。価格はEQB250が788万円、EQB350 4MATICが870万円。
カーオーディオシステムを本格化させたいと思ったときには、「DSP」が役に立つ。当特集では、そうである理由から活用方法までを多角的に解説している。今回は、「ハイエンドタイプのDSP」を搭載したAV一体型ナビの一例として、『サイバーナビ』にスポットを当てる。
メルセデスベンツバン(商用車)部門は7月11日、2022年上半期(1~6月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は18万9800台。前年同期に対して、ほぼ横ばいだった。
アルピーヌ・ジャポンは、アルピーヌの創業者「ジャン・レデレ」の生誕100周年を記念した限定車『A110 GT ジャン・レデレ』の受注を7月14日より開始した。
ヒョンデ(現代自動車)は、7月15日に韓国で開催する「N Day 2022」において、高性能な「N」ブランドのさらなる新型車を初公開する。ティザー写真からは、新型EV『アイオニック6』ベースの可能性がある。
トムスは昨年末に発表した本格的レーシングシミュレーター「TOM'Sマルチシミュレーションシステム」とFIA-F4車両『DOME F110』を7月13日から18日まで、伊勢丹浦和店にて展示する。
◆後輪の負荷に応じてエンジンブレーキの強度を最適化することが可能に
◆「ドゥカティ・クイック・シフト(DQS)」も改良
◆新しい「ドゥカティ・トラクション・コントロール(DTC)」