JR西日本は1月18日、「みどりの券売機プラス」に人工知能(AI)による自動応対機能を搭載すると発表した。
◆アウディが3年ぶりのプラス
◆DSやアルファロメオ、アルピーヌが増加
◆ヒョンデグループは2年連続の前年超え
◆トヨタ以外の日本メーカーは総じてマイナス
コンチネンタルタイヤジャパンは、オールシーズンタイヤ「オールシーズンコンタクト」を2023年2月より、コンチネンタルタイヤの取り扱いのある全販路で販売すると発表した。販売サイズは14インチから19インチまでの26サイズで今後も拡大予定。価格はオープン。
ハーレーダビッドソンジャパンは、創立120周年記念の限定車7モデルを1月19日より販売開始した。
パイオニアは、昼夜ともに後方映像を広視野角で高精細に表示する楽ナビ2023年モデル専用バックカメラ「ND-BC300」を3月より発売する。想定実勢価格は2万5000円前後。
いわゆる立ち乗りの二輪車の「電動キックボード」に、新たな交通ルールが盛り込まれるという。その関連の改正道路交通法が、今年の7月1日に施行される見通しで、警察庁が新たなルールを発表。きょうの各紙も社会面などで詳しく取り上げている。
◆655hpのハイブリッドで0~96km/h加速2.5秒
◆ステルスモードでは最高速72km/hでゼロエミッション走行可能
◆インテリジェント電動AWDシステム
◆バッテリーの充電状況を最大限に高める「Charge+」機能
メルセデスベンツは1月18日、『CLA』(Mercedes-Benz CLA)のプラグインハイブリッド車(PHEV)の改良新型を欧州で発表した。
カスタムカーの展示会、東京オートサロン2023におけるダイハツは、「DAIHATSU VILLAGE2023 夢ふくらむ、はじけるダイハツ」のキャッチコピーでブースを展開。広大なスペースで、同社の自動車を使った様々な遊びを紹介した。
1月19日、カロッツェリアが「ベルサール秋葉原」(東京千代田区)にて新商品発表会を開催し、定番スタンダードナビ『楽ナビ』の2023年モデルをお披露目した。さて、新しい『楽ナビ』は何が変わり、これならではの利点はどこにあるのか…。