先日東京オートサロン2023と併催で開催された東京アウトドアショー2023。ダイハツの「ハイゼットトラックフレンズブース」には個性豊かな8種類の『ハイゼット』が展示された。
ヤマハ発動機は、スーパースポーツ『YZF-R7 ABS』のカラーリングを変更し、2023年モデルとして2月28日に発売する。
日産は先日開催された東京オートサロン2023にて、軽自動車EV『サクラ』のコンセプトモデル『e-share mobi KYOTO』を参考出品した。
話題の多かった東京オートサロン2023だが、トヨタが出品した『AE86 H2 Concept』を外すことはできないだろう。ハチロクスプリンタートレノに、水素エンジンを搭載したコンセプトモデルだ。
JR北海道は1月20日、キハ183系のラストラン企画を発表した。
東京アウトドアショー2023の会場にズラリと並ぶミリタリーカラーのクルマが6台。Renoca by FLEXのブースでは、トヨタ『ハイエース』や『ランドクルーザー』だけではなく、商用車の『サクシード』までアウトドア用のカスタムを施し、展示していた。
ホンダは、原付二種コミューター『スーパーカブC125』のカラーバリエーションを変更し、2月16日より発売する。価格は44万円。
東京オートサロン2023に出展した三菱自動車、そのブースで最も来場者の目を集めやすい位置に展示されていたのが、ピックアップトラック『トライトン』のラリーモデルだ。
チューニングパーツメーカーのエッチ・ケー・エス(HKS)は1月18日、トヨタ『GRヤリス』向けの『コールドエアインテーク』を新設定し、発売を開始した。
本格オフロードにおける代表的ホイールとなっている4×4エンジニアリングサービスのブラッドレー。東京オートサロン2023には同ブランドのホイールを履いた車両が出展されたので注目した。