MINI『クロスオーバー』(海外名:カントリーマン)の次期型を初めてスクープしてから数か月が経過した。2023年内にも登場するという次期型、その最新プロトタイプからは最終形が見えつつある。スクープサイト「Spyder7」がレポートする。
KINTOは、「物価高騰下におけるクルマの利用意向」に関する意識調査を実施。お得感を魅力に感じ、クルマのサブスクを利用してみたいと考える人が4割以上いることが明らかになった。
◆軽さが売り!「EMP2エボ3」に進化したクリーンディーゼル
◆サンデードライバーのファミリーカーとして完璧なまでに適応
◆「シャシーが速い」のお手本、ワゴン離れした素早さ
先日東京オートサロン2023と併催で開催された東京アウトドアショー2023。ダイハツの「ハイゼットトラックフレンズブース」には個性豊かな8種類の『ハイゼット』が展示された。
ヤマハ発動機は、スーパースポーツ『YZF-R7 ABS』のカラーリングを変更し、2023年モデルとして2月28日に発売する。
日産は先日開催された東京オートサロン2023にて、軽自動車EV『サクラ』のコンセプトモデル『e-share mobi KYOTO』を参考出品した。
話題の多かった東京オートサロン2023だが、トヨタが出品した『AE86 H2 Concept』を外すことはできないだろう。ハチロクスプリンタートレノに、水素エンジンを搭載したコンセプトモデルだ。
JR北海道は1月20日、キハ183系のラストラン企画を発表した。
東京アウトドアショー2023の会場にズラリと並ぶミリタリーカラーのクルマが6台。Renoca by FLEXのブースでは、トヨタ『ハイエース』や『ランドクルーザー』だけではなく、商用車の『サクシード』までアウトドア用のカスタムを施し、展示していた。
ホンダは、原付二種コミューター『スーパーカブC125』のカラーバリエーションを変更し、2月16日より発売する。価格は44万円。