車内の静粛性の高まりや自動運転などとも関連して、車内のエンターテインメントは改めて脚光を浴びつつある。中でも純正オーディオにはさまざまな高級オーディオブランドが設定されるなど、高音質化への取り組みは近年盛り上がりを見せつつある。
NEXCO 3社は1月20日、高速道路の深夜割引について、適用時間帯を22時から翌5時へ拡大し、時間内に走行した分のみ3割引とする制度に見直しを図ると発表した。
自動車ニュースのレスポンスが新たにリリースした、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)!「クルマの車論調査」の集計結果を発表です。お題は「スポーツカーに乗るなら、MT?AT?」でした。結果は
カーオーディオでは、サウンドチューニング機能が搭載されたメカである「プロセッサー」が活躍する。当連載では、その扱い方をレクチャーしている。今回からは新章に突入し、「クロスオーバー」について説明していく。
アルパインスタイルは東京オートサロン2023にて、トヨタ『ライズ』をベースとしたオリジナルカスタマイズカー『Havana(ハバナ)』を出展した。
近年盛り上がりを見せている軽トラのカスタムが東京オートサロン2023にも大挙して出展されたので一気に紹介することにした。
車高20mmダウン、センターマフラー1本出し、大型リアテールゲートスポイラー、ボディ主要部にカーボン…どうみてもパワーアップしてるに違いないホンダ『シビックタイプR』。これ、無限が東京オートサロン2023で初公開した「CIVIC TYPE R MUGEN Concept」だ。
中百舌鳥(なかもず)駅(堺市北区)と和泉中央駅(大阪府和泉市)を結ぶ泉北高速鉄道線を運営する泉北高速鉄道は1月19日、運賃改定を10月1日に実施すると発表した。
東京オートサロン2023の日産ブースで展示された『キューブRefreshed & Retro CONCEPT』。思わず足を止めてしまった人も多いのではないだろうか。というのも、キューブは2020年に生産を終了したはずだったからだ。
◆VWグループの新世代EV向け車台「MEB」
◆バッテリーはサンドイッチ構造のフロア下に配置
◆1回の充電での航続は最大で425km