車両の保有年数が延びていることで愛車をしっかりとガードしたいという欲求が強くなる中で改めてコーティングが見直されている。ソフト99ではコーティング事業者への認定制度も含めて積極的にアピールするブースを構えていた。
JVCケンウッドは1月18日、運行管理システムを展開する事業者などに向けて、アルコール検知器と既存のシステムとの連携を短納期・低コストで実現する「アルコール検知器サービス連携パッケージ」の取り扱いを開始すると発表した。
メルセデスベンツは1月18日、小型4ドアクーペの『CLAクーペ』(Mercedes-Benz CLA Coupe)の改良新型を欧州で発表した。
新型コロナウイルスについては、感染症法上の分類見直しについて、今春にも現在の「2類相当」から「5類」へ引き下げる方針で、マスク着用の緩和も時間の問題とみられる。一方で、半導体不足は相変わらず自動車業界を悩ましており、解消のメドが立たないようだ。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、Mモデル初となる電動SUV『XM』を日本市場に投入。1月18日より販売を開始した。価格は2130万円。
ブリヂストンは、2023年にモータースポーツ活動60周年を迎える世界最高峰のタイヤメーカーは「走るわくわく」をテーマに、モータースポーツの楽しさとタイヤの重要性を伝えるイベント・展示を行った。
寒い冬場だからこそ気をつけたい日常的な点検&メンテナンスポイント。厳しい寒さと降雪や凍結を防ぐ塩化カルシウムの散布などクルマには厳しい条件がいっぱいなのだ。
「Zらしさ」の神髄がようやく蘇った。焦点はルーフサイドのラインである。新型『フェアレディZ』はそれを平面視で絞り込んでいない。そう、左右のルーフサイドを平行に延ばすことこそ、実は初代S30からZ32まで長く受け継がれた「Zらしさ」だったのだ。
日産自動車は1月18日、中古車の車両本体価格から据置額を除いた分を月々分割で支払う「中古車据置払クレジット」を全国の販売会社にて、順次取り扱いを開始すると発表した。
資源エネルギー庁が発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、1月16日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は前週と変わらず168.2円だった。