国土交通省は、新型コロナウイルス感染症の影響に対応するための沿道飲食店の路上利用の規制を緩和する特別措置について経過措置の対象を除いて3月31日で終了する。
トイファクトリーは2月4日から6日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2023」にて、フィアット『デュカト』ベースの新モデル4台を一挙公開する。
ステランティス傘下のダッジブランドは、3月20日に米国ラスベガスで開催する「ダッジ・ラスト・コール」イベントにおいて、現行『チャレンジャー』と『チャージャー』の最終モデルを初公開する。
マツダはまもなく、ブランドの最上位クロスオーバーSUV 『CX-90』をワールドプレミアする。新開発のラージプラットフォームを採用し、車内は3列シート、現行のマツダ車よりもワイドで、長く、よりアグレッシブなプロポーションをもつ、と予告されている。
プジョーは1月26日、SUVの『5008』(Peugeot 5008)のEVバージョン『E-5008』を、2023年後半以降に初公開すると発表した。
メルセデスベンツが現在開発を進める『Gクラス』のEV版、『EQG』の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」が捉えた。今回初めて、そのインテリアを激写することに成功した。
◆フロントマスクが新デザインに
◆最強モデルはツインモーターで最大出力476hp
◆バッテリーもアップデート
スズキの定番スクーターとして人気のアドレスがモデルチェンジ。ひと足早く発売された『アドレス125』とその兄弟モデルとなる『アヴェニス125』が発売されている。今回はMOTOR STATION TVのプロレーサー丸山浩氏と小鳥遊レイラ氏こと"ことりちゃん"がインプレッション。
当たり前のことだが、クルマを維持するにはさまざまなコストがかかる。そうしたなかでもタイヤにかかるコストは大きなウエイトを占めるもののひとつだ。
スズキ(Suzuki)は1月26日、2030年度に向けた成長戦略を発表した。欧州市場での電動化を加速させるために、コンパクトSUVの『ジムニー』にEVが登場する可能性がある。