フォルクスワーゲンジャパンが3月9日、小型バスタイプのEV『ID.Buzz』の正式日本導入を発表した。往年の「ワーゲンバス」を彷彿とさせるデザインのミニバンは、EVかどうかを超えて誰もが気になる存在でもある。日本導入はどのような意味を持つのか。
東西商事は、 小型ポータブル発電機「ベクター」シリーズを、電気自動車(EV)の充電向けに本格展開する。
「日本 苦しみながら初陣白星」(東京)---。きょうのスポーツ面にはこんなタイトルもみられたが、終わってみれば8対1という大差をつけて、初戦を白星で飾った。
自動車販売やカスタム製作を手掛けるカーストックから、トヨタ『プロボックス』(160系)用のカスタマイズパーツ4種類が一部リニューアルも含めて新登場。
2022年末、日本でも突如公開され導入が期待される“令和版ワーゲンバス”ことVW『ID.BUZZ』。そのロングホイールベース仕様の開発が進められている。発表間近とも言われるこのモデルのプロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、フルモデルチェンジした電気小型トラック『eキャンター』新型を発表。3月9日より受注を開始した。
◆1.6リットル直4ターボエンジンにツインモーター
◆クリプトナイトカラーを配した特別な内装仕上げ
◆グロスブラック仕上げの専用フロントグリル
鈴木直道北海道知事は3月8日に開かれた定例会見で、根室本線・富良野~新得間の存廃について記者の質問に答えた。
とかく専門用語が使われる頻度が高いカーオーディオ。そしてそれらの存在が、ビギナーを惑わすこととなる。当連載はその解消を目指し、専門用語の意味を1つ1つ解説している。現在は、「アクセサリー」に関連した用語にスポットライトを当てている。
アルパインマーケティングは、愛車を見守る新サービス「MAMORUCA(マモルカ)」を3月20日にリリース。先行予約を3月8日より開始した。