チェコ共和国の3Dプリンターメーカー、プルサリサーチ(Prusa Research)と名古屋工芸は、7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド東京」に共同出展する。
コアコンセプト・テクノロジー(CCT)は、7月1日(水)から3日(金)にかけて東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド東京 製造業DX展」に出展する。
・BMWは今夏、iX3新型にエントリーモデル「iX3 40」を追加する。第6世代eDrive技術を採用し、WLTPモードで最大637kmの航続距離を実現する。
・iX3 40は800V技術対応の電動励磁同期モーター(EESM)を後輪に搭載。最高出力235kW(320hp)、最大トルク500Nmを発揮し、0~100km/h加速は5.9秒。
・高電圧バッテリーの使用可能容量は82.6kWhで、最大300kWの急速充電に対応。最高速度は200km/hとなっている。
ブリヂストンは6月29日、ヤマハ発動機がモデルチェンジしたスーパースポーツ、ヤマハ『YZF-R7』の新車装着タイヤとして、モーターサイクル用プレミアムスポーツタイヤ「BATTLAX HYPERSPORT S23」(バトラックス ハイパースポーツ エスニーサン)を納入することを発表した。
RX Japan合同会社は、7月1日から3日までの3日間、東京ビッグサイトで「第1回 フィジカルAI展 ~AI×ロボット×センサの【開発】【実装】~」を初開催する。製造業向け展示会「第38回 ものづくり ワールド[東京]」内で開催し、フィジカルAI関連の技術や製品を紹介する。
オートバイの世界選手権シリーズのオランダ・グランプリ(GP)第10戦が、オランダのアッセンで決勝が行われ、最高峰のモトGPクラスでアプリリア所属の25歳の小椋藍選手が初優勝したという明るいニュースを取り上げている。
日産自動車の電気自動車『リーフ』に、高性能仕様「NISMO」が設定される可能性が高まっている。
・Kia PBVジャパンと正規販売店契約を結んだLACモービルが「Kia PBV 倉敷」を開業する
・営業開始は7月1日。国道2号線と岡山バイパス沿いでアクセスを重視する
・ショールームとサービス工場を整備し、ワークベイ3ベイで複数台の同時作業に対応する
バイク用インカムのプレミアムブランド・Cardo(カルド)が、SHOEIの第3世代ヘルメットに一体化して装着できるインカム『PACKTALK-S』を7月3日より発売する。税込み価格は6万3800円
ドゥカティジャパンは、スーパースポーツバイクの新型『パニガーレ V4 R』を発売。価格は555万円(税込)だ。この発表にSNS上では「マジで頭おかしい(褒め言葉)」「555万でも安く感じる」などの声が上がっている。