・SUBARUは「一つのいのちプロジェクト」でJLAの水辺事故対策を支援する
・2026年度は「SUBARUライフセーバーカー」39台を全国30都道府県へ提供する
・海の日に「カヌスラで海そなえ SUBARU DAY」をJLAなどと初開催する
RX Japan合同会社は、産業機器・ロボットの設計・開発に特化した新展示会「インダストリアルJAPAN-産業機器・ロボット開発展-」を2027年4月14日から16日まで東京ビッグサイトで初開催する。
週明け7月13日の東京株式市場で、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の終値ベースの時価総額が42兆235億円となり、トヨタ自動車やソフトバンクグループ、それに半導体大手のキオクシアホールディングスなどを追い抜いて、日本企業の時価総額で初めて首位に立ったという。
・新型コックピットに11.9インチのバーチャルコックピットと12.8インチのMMIタッチディスプレイを組み合わせた曲面ディスプレイを採用
・アダプティブクルーズアシストプラスが最大210km/hでの車線維持や赤信号での自動停止・発進に対応
・4つの広角サラウンドビューカメラによる360度3D表示と、スマートフォンアプリ経由のリモート駐車機能を新搭載
日産が2026年8月にもコンパクトカーの『ノート』および『ノートオーラ』の商品改良を実施し、新たな特別仕様車を設定する可能性が高まっている。なかでも注目されるのが、「ノートオーラNISMO Black Limited」の存在だ。
・BMW M2 M Performance Track Kitがニュルブルクリンク北コースで7分25秒068を達成した
・今回の走行はTUVラインランドが検証し、厳しい気温や油跡が影響した
・新開発の専用シャシーと大規模なエアロパッケージが記録を支えた
自動車部品メーカーの東海理化は、同社が展開するアップサイクルブランド「THINK SCRAP」において、名古屋港水族館ミュージアムショップとコラボレーションしたグッズを発売した。
トヨタ自動車は7月1日、SUV『カローラクロス』を一部改良するとともに、『カローラ』誕生60周年を記念した特別仕様車Z「Adventure」を設定し、発売した。SNSでは「めっちゃいいやん」「これは売れるやろ」など、話題になっている。
ドゥカティがFIMスーパーバイク世界選手権(WorldSBK)において、通算22回目となるマニュファクチャラーズタイトルを獲得した。『パニガーレ V4 R』による5年連続タイトルで、創業100周年の節目に新たな記録が刻まれた。
俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。