中国メーカーが独自開発した400cc並列4気筒のフルカウルスーパースポーツ? 冗談だろ。正直に言うと、試乗するまでは半信半疑だった。
アルパインスタイル・キャルズモーターが手がけるスズキ『ジムニー』ベースのオリジナルカスタマイズカー『Beas(ベアス)』シリーズに、新デザイン「丸型2灯モデル」と「個別キット(フロント・リア)」「メッキレスモデル」が追加され、7月より販売が開始される。
東北最大級のキャンピングカーイベント「東北キャンピングカーフェア2026」が、10月10日(土)・11日(日)の2日間、宮城県仙台市の夢メッセみやぎで開催される。開催時間は両日とも10:00~17:00。主催は東北キャンピングカーフェア実行委員会事務局。
トヨタ自動車は7月15日、『クラウン クロスオーバー』の改良新型のデザインを先行公開した。SNSでは、「結構好きなんやけど」「シンプルになってよさそう」など、話題になっている。
日産の主力コンパクトカー『ノート』が、2027年にもフルモデルチェンジを実施する可能性が高まっている。次期型では、第3世代「e-POWER」の採用をはじめ、デザインや燃費性能、走行性能などの全面的な進化が期待される。
ボルボ・カー・ジャパンは7月14日、SUVのボルボ『XC40』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。車両火災のおそれがあるという。
カーオーディオシステムのアップグレードに関心を抱くドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つようにと、製品の選び方を解説している当連載。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は「スピーカーケーブル」の選定法を紹介する。
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
アウディが開発を進める高性能SUV『RS Q5』の市販仕様に近いプロトタイプが、ニュルブルクリンクで再び目撃された。2026年4月には「RS Q5」の商標出願が明らかになっており、量産化に向けた開発は最終段階に入ったようだ。
LINKSが取り扱うCIEL(シエル)ブランドから、2輪車用・前後ドライブレコーダー付きスマートモニター『M18』が新発売。税込み価格は2万9800円で、販売開始は7月22日より。