コンチネンタルは7月30日、初のプレハブ住宅「コンティホーム」を発表した。トレーラー付きも用意されており、牽引して移動することができる。
ナビタイムが「渋滞情報マップ by NAVITIME」と「NAVITIMEドライブサポーター」にて、花火大会とお祭りの会場周辺で、通常時よりも渋滞が予測されるエリアを地図上に表示する「イベント渋滞予測」機能の提供を開始した。使用料は無料。
東風汽車(DFM)は7月30日、アゼルバイジャン市場への参入を発表した。
中国の創維自動車(skyworth)は7月29日、タイで電動車の新ブランド「Fregata」を立ち上げると発表した。
東風汽車は7月29日、東風奕派(ドンフェン・イーパイ)ブランドの新型電動セダン『eπ007』が、C-NCAP(中国新車アセスメントプログラム)で最高評価の5つ星の安全認証を獲得した、と発表した。
IVECOは7月30日、ドイツ・ハノーバーで9月に開催される「IAAトランスポーテーション2024」において、2つの新型ゼロエミッション車を初公開すると発表した。
フィアット(FIAT)は7月30日、今後の新車計画を発表した。フィアットは2024年を重要な年と位置づけ、さらなる飛躍を目指している。
日産自動車とホンダが進めている電気自動車(EV)分野などの戦略提携の枠組みに、三菱自動車も交流することが正式に決まった。
アライヘルメットが2024年10月1日より製品の希望小売価格を改定することを発表した。円安の進行に伴い、ヘルメットに使用される原材料の価格が高騰していることが主な理由である。さらに、光熱費の上昇や人件費の引き上げなど、工場の生産に関わる諸経費も増加している。
車のサブスクリプション保有サービスのKINTOは8月1日、1カ月単位で利用可能で、申込金・中途解約金が不要な「福祉車両サブスク」を石川県で開始した。今後、全国に展開していく予定だ。