トヨタ自動車の欧州部門は7月29日、2024年パリオリンピック・パラリンピック開催中のパリにおいて、優れた顧客体験を提供する46の欧州販売店を表彰した。
ステランティスは7月30日、中国リープモーターの合弁会社、Leapmotor Internationalが、EVの『C10』と『T03』を中国から欧州に向けて初出荷した、と発表した。
マツダの米国部門は7月30日、最上位SUV『CX-90』の2025年モデルを発表した。
ヒョンデは7月29日、インドネシアで次世代エアモビリティ(AAM)の実証実験を初めて実施した、と発表した。
パーマンコーポレーションからトラックなどのタイヤの脱落を防止する製品「ナット緩み止めリンク」が新発売。同社オンラインショップ価格は10個入り8778円(税込)。
マルチスズキは7月29日、『グランドビターラ』がSUV市場で新たなベンチマークを達成し、発売から23ヶ月で20万台の販売を突破した、と発表した。グランドビターラは中型SUVセグメントにおいて、最速でこのマイルストーンに到達した車種となった。
オーストラリアのカーボンレボリューションは7月26日、新型『コルベットZR1』向けに、カーボンファイバー製ホイールを納入すると発表した。このホイールは、カーボンレボリューションが供給するもので、同社の最新技術が詰まっている。
三美から素早く熱を逃す構造設計を採用した「車内用フロントガラスサンシェード」が新登場。2サイズ展開で一般販売価格は税+送料込み5800円を予定。7月30日よりクラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行販売が開始された。
スズキが秋に販売を開始するクーペライクSUVの『フロンクス』。インドと日本とでは乗り心地の面で違いがあるという。具体的にどういうことか、開発担当者に話を聞いた。
レイズのボルクレーシングを代表するモデルである「TE37」シリーズ。その最新モデルで、現在の最新技術を詰め込んだ進化形となるのが「TE37 SAGA S-plus」だ。そして新たに20インチ&限定カラーをまとった「TE37 SAGA S-plus BLACK SHADOW」が登場。晦冥のごとく美しい黒に彩られた限定モデルの魅力に迫る。