ホンダ『スーパーワン』の“刺激”表現…今週のビジネス記事ランキング

ホンダ スーパーワンのインテリア
  • ホンダ スーパーワンのインテリア
  • ホンダ スーパーワン
  • エクステリアデザインを担当した中野栄一さん(右)と、インテリアデザインを担当した森下秀一さん(左)
  • 日産キックス(日本仕様)
  • 日産ローグ(北米仕様)
  • オンセミのエンベデッドパワープラットフォーム
  • 三井金属のアルジロダイト型三井金属の硫化物固体電解質「 A SOLiD」
  • 東芝のリチウムイオン二次電池「SCiB」

9月24~30日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度No. 1は、ホンダのコンパクトEV『スーパーワン』、そのインテリアデザイン。開発者に話を聞きました。



ホンダの軽EV『N-ONE e:』をベースにしたコンパクトEV『スーパーワン』が話題だ。往年の『シティターボII』をオマージュしたエクステリアデザインだけでなく、そのインテリアにも“日常が刺激的に楽しくなる、気持ち昂る”をキーワードに、ワクワクさせる要素が盛り込まれたという。






29日の日経平均株価は前日比396円35銭安の6万5481円27銭と続落。米ハイテク株安を受け、幅広い銘柄に売りが先行。配当落権利落ち日にあたり、配当落ち分が指数の押し下げ要因となり、原油高も投資家心理を悪化させた。






SUBARU(スバル)と半導体メーカーのオンセミ(onsemi)は、オンセミが開発するエンベデッドパワープラットフォーム(EPP)の評価を目的とした戦略的技術協業に合意したと発表した。






三井金属は、次世代電池の開発を手がける米国のファクトリアル・エナジー(Factorial Energy)と、全固体電池の実用化に向けた共同開発契約を締結したと発表した。本契約は、硫化物固体電解質材料「A-SOLiD」を用いた電池セルの製造プロセスの開発を推進し、全固体電池の実用化を加速させることを目的としている。






東芝が、パテント・リザルトが実施したリチウムイオン二次電池用酸化物負極関連技術の特許調査において、日本・米国・欧州・中国の4地域を対象としたグローバル特許総合力ランキングで首位を獲得した。東芝は2022年にも日本・米国・欧州の3地域で特許総合力ランキング首位を獲得していたが、今回は新たに中国を加えた4地域すべてで首位となり、世界主要市場における酸化物負極関連技術の高い競争力が改めて示された。


《レスポンス編集部》

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