2/23申込締切 「儲かるSDVサービス」の解像度:UXで攻める乗用車、TCOで稼ぐ商用車

2/23申込締切 「儲かるSDVサービス」の解像度:UXで攻める乗用車、TCOで稼ぐ商用車
  • 2/23申込締切 「儲かるSDVサービス」の解像度:UXで攻める乗用車、TCOで稼ぐ商用車

株式会社イードは、「儲かるSDVサービス」の解像度:UXで攻める乗用車、TCOで稼ぐ商用車を2026年2月25日(水)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

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開催日時:2026年2月25日(水)10:30~12:00
申込締切:2026年2月23日(月)正午
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
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<講師>
KPMGコンサルティング株式会社 プリンシパル 轟木 光 氏

「SDV=走るスマートフォン」という安易なアナロジーは、もはやビジネスの現場では通用しません。
本セミナーでは、SDVの進化が「乗用車」と「商用車」で決定的に異なる進化経路を辿り始めている事実に焦点を当てます。
乗用車のSDVは、包括的なプラットフォームによる開発効率とUXの差別化が勝負となります。またSDV化をどこまで進めるのかについて、様々なパターンが各企業の状況により異なっています。
一方で物流をも担う商用車では、「ドライバーを楽しませる機能」は一銭の得にもなりません。求められるのは徹底したTCOの削減と、車両が稼働し続ける「アップタイム」の保証です。
この差異に注目しながら、サービス・ドミナント・ロジックを使った乗用車・商用車のSDVサービスを評価し、儲かるSDVサービスの解像度を高めます。

1. 「走るスマホ」か「働くスマホ」か
2. 乗用車でも商用車でも進む、SDVコスト削減の現在地
3. ハードウェアはもう終わった技術なのか
4. 日本企業への示唆:儲かるSDVサービスでの勝ち筋
5. 質疑応答

インタビュー

※準備中

プロフィール

轟木 光 氏
KPMGコンサルティング株式会社 プリンシパル

日系自動車メーカー、日系総合コンサルティング会社、監査法人系コンサルティング会社を経て、現職。自動車関連産業を中心に、商品戦略、技術戦略、新市場参入戦略などの戦略に関するプロジェクトに従事。専門領域は自動車関連産業、エネルギー及びモビリティの戦略構築など。公益社団法人自動車技術会エネルギー部門委員会委員。著書に、「EV・自動運転を超えて日本流で勝つ(日経BP)」、等。

主催:株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

連絡先

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《レスポンス編集部》

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