7月発売の「GoPro HERO4 Session」が2度目の値下げ

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キューブ型を採用して大幅な小型化を図った「GoPro HERO4 Session」、価格改定で3万円に
  • キューブ型を採用して大幅な小型化を図った「GoPro HERO4 Session」、価格改定で3万円に
  • 「GoPro HERO4 Session」にはさまざまなマウントが付属する
 小型アクションカメラ「GoPro HERO4 Session」を販売するタジマモーターコーポレーションは、同機を10日から約11,800円値下げし、30,000円前後で販売すると発表した。

 「GoPro HERO4 Session」は、キューブ型を採用して大幅な小型化を図り、7月に発売されたアクションカメラ。歴代最小最軽量モデルで、水深10mまでの防水性能を備えた。内蔵マイクは排水機構付きで、水中でもクリアな音質を保てる。Wi-FiとBluetoothに対応し、スマートフォンからの操作も行える。

 同機は、7月に約52,000円で発売。10月に41,800円に値下げされ、今回再度の値下げとなる。

小型アクションカメラ「GoPro HERO4 Session」、価格改定で3万円に値下げ

《関口賢@RBB TODAY》

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