川島織物セルコン、保有する不動産を売却

自動車 ビジネス 企業動向

川島織物セルコンは、京都市に保有する駐車場を三井不動産レジデンシャルに売却すると発表した。固定資産の売却により、資産効率の向上を図るとともに、財務体質を強化するのが狙い。

売却するのは京都市北区紫野上鳥田町にある駐車場で、約1000平方メートルの土地。川島織物セルコンでは、今回の不動産の売却で固定資産売却益1億円を今期の決算に計上する。
《レスポンス編集部》

編集部おすすめのニュース

レスポンスコメント欄(β)開設!ぜひ気になる記事にコメントしてください

おすすめの商品

特集