ティラド、ストックオプションを導入

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ティラドは、ストックオプションとして新株予約権を発行することを決めた。

ストックオプションとして新株予約権を発行するのは、取締役や執行役員、従業員の業績向上に対する意欲や士気の向上を図るためで、無償で発行する。

発行する新株予約権は合計409個で、普通株式40万9000株分。新株予約権の行使期間は2009年7月1日から2012年6月29日まで。割当対象者は取締役5人に33個、従業員150人に376個としている。
《レスポンス編集部》

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