ルノー、残価設定型ローンの取扱い開始

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ルノー、残価設定型ローンの取扱い開始
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ルノー・ジャポンは、新車購入時に利用できる残価設定型ローンの取り扱いを開始したと発表した。

このローンは、新車購入時に3年または5年の支払コースによる買取保証額として最大で車両本体価格の50%までを設定し、その買取保証額を据置払いとした上で、残額を月払対象額として分割で支払う買取保証型新車据置ローン。

月々の支払いを抑えながらルノーの新車を購入できるメリットがある。

ローンは、オリエントコーポレーションの買取保証型新車据置ローン「BACK UP SELEFTY」(バックアップセレフティ)を対象となるルノーの新車に適用する。

ルノーの新型『カングー』からローンの適用を開始し、順次対象車種を拡大していく。
《レスポンス編集部》

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