アウディの新型EVセダン『A6 eトロン』、安全性で最高評価の5つ星…米NHTSA
・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した
アウディ『A6』新型、安全性で最高評価「TOP SAFETY PICK+」獲得…米IIHS
・IIHSがアウディA6新型に最高評価「TOP SAFETY PICK+」を授与した
・IIHSは衝突安全や歩行者安全、前方衝突回避などを総合評価する
・2026年は基準が厳格化し、新型A6はクラッシュ回避と照明も評価された
アウディのスーパーSUV『RS Q5』は630馬力級PHEVに!? ワイドボディの開発車両をスクープ
アウディが開発を進める高性能SUV『RS Q5』の市販仕様に近いプロトタイプが、ニュルブルクリンクで再び目撃された。2026年4月には「RS Q5」の商標出願が明らかになっており、量産化に向けた開発は最終段階に入ったようだ。
【アウディ Q3スポーツバック 新型試乗】このサイズでも欧州では「Aセグメント」! 電気に頼らないICEの潔い走り…中村孝仁
アウディに限らず、ドイツのメーカーはグリルというか、クルマの顔つきに強いこだわりを持つようで、ある意味ではそれが明確に、ブランドのポジションを決めてきたといっても過言ではない。
アウディ『A3オールストリート』、車高30mmアップのSUVに改良新型…インテリアを刷新
・新型コックピットに11.9インチのバーチャルコックピットと12.8インチのMMIタッチディスプレイを組み合わせた曲面ディスプレイを採用
・アダプティブクルーズアシストプラスが最大210km/hでの車線維持や赤信号での自動停止・発進に対応
・4つの広角サラウンドビューカメラによる360度3D表示と、スマートフォンアプリ経由のリモート駐車機能を新搭載
アウディ『Q6 Sportback e-tron』、熊本の国際環境サミットに展示へ…ネイチャーポジティブへの取り組みを発信
・アウディジャパンが7月14~15日に熊本城ホールで開催される展示会「NATURE TECH!」にQ6 Sportback e-tron quattro advancedを展示する。
・展示車両はアウディとポルシェが共同開発したBEVプラットフォーム「PPE」を採用し、生産拠点はネットカーボンニュートラルで稼働している。
・アウディは環境プログラム「Mission:Zero」のもと、2025年に全生産拠点でネットカーボンニュートラルを達成した。
アウディ『Q5』新型、木梨憲武氏が1台限りのアートカー制作…全国巡回展示へ
・アウディ ジャパンがアーティスト木梨憲武氏とコラボし、新型Q5をキャンバスにした世界1台限りのアートカーを制作・公開した。
・アートカーは全国のアウディ正規ディーラーを巡回展示し、来店・試乗客には限定ノベルティを配布する。
・2026年7月7日にAudi City 紀尾井町で発表会を開催し、木梨氏がライブ・ペインティングでアートカーを完成させた。
アウディ『A3セダン』改良新型、最大210km/hの車線変更支援や自動駐車機能を強化…欧州発表
・アダプティブクルーズアシストプラスが最大210km/hでの車線変更や赤信号での自動停止・発進に対応し、スワームデータも初採用
・パークアシストプロではスマートフォンアプリによるリモート駐車・出庫が可能になり、最大5つの駐車操作を記憶する「トレーニングドパーキング」も新搭載
・11.9インチのアウディバーチャルコックピットと12.8インチMMIパノラミックディスプレイを組み合わせた曲面ディスプレイを中心とする新コックピットを採用
アウディA6/A6アバント 新型を発売、「MHEV plus」全車搭載…885万円から
・新型アウディA6/A6 Avantが全国126店舗で発売開始。価格は885万円から940万円。
・全モデルに48VマイルドハイブリッドシステムのMHEV plusを搭載し、最大18kWの電力アシストと25kWの回生エネルギーを実現。
・デジタルマトリクスLEDヘッドライトやMMIパッセンジャーディスプレイを全車標準装備し、先進運転支援機能も大幅に進化。
アウディA3スポーツバック改良新型、パノラマディスプレイ搭載の新コックピット採用…欧州発表
アウディは『A3スポーツバック』改良新型を欧州で発表した。
