【CES 10】次世代TV成功の鍵は
昨年よりも出展社数が減ったことで、もしかしたら入場者数も落ち込むのではないか。
【CES 10】日本発のPLC、世界に向けアピール
パナソニックが中心となり高速電力線通信「HD-PLC」の普及拡大を目指すHD-PLCアライアンスは、PLC機器の紹介や現在の取り組み、電気自動車を利用したスマートグリッドの実現に向けた展望を紹介していた。
【CES 10】マイクロソフトとのジョイント作、キア UVO その機能は
マイクロソフトの車載プラットフォーム『Microsoft Auto』をベースにキアが開発した車載システムが『UVO』(ユーヴォ)だ。
【CES 10】オーディオ需要の根強い北米市場
CESと日本のカスタムカーショーとで大きく異なるのが、オーディオ関連パーツに対する各社の取り組み方だ。CESでは、特に大型のウーハーやボックス、大出力のパワーアンプの出展が多い。
【CES 10】パイオニアは“4ステージ”で復活にかける
北米のカーAVマーケットではケンウッドと並ぶシェアを持つパイオニアだが、GARMINベースのナビゲーションをAVNに導入したケンウッドの攻勢に押され、苦戦を強いられている。
【CES 10】打倒マイクロソフト、メルセデス採用の車載テレマ mbrace
CDMA技術の開発・研究を行うQualcomm(クアルコム)ブースでは、スマートブック、スマートフォンを中心に、関連企業と共同で様々な最新テレマティクス技術を展示。
【CES 10】アジアの活気にあふれるInternational Gatewayゾーン
CESでは北館に「International Gateway」と名付けられた国籍/地域別の特別出展スペース枠がけられている。
【CES 10】次世代SYNCでのMyFord戦略 WiFi搭載、Twitterも
7日におこなわれたフォードのキーノートスピーチでアラン・ムラーリ会長は、次世代の「SYNC」をベースとしたドライバーコネクトテクノロジー「MyFord Touch」を披露した。
【CES 10】写真蔵…最新家電もダイナマイトボディも
米国ラスベガスで7日から10日まで開催される世界最大級の家電見本市「2010 International CES」。オフシーズンのためか人通りもまばらだった前日までとはうって変わり、開幕後は世界各国からの来訪者で街も会場も大にぎわいだ。
【CES 10】アメリカ人もビックリ! 初上陸の i-MiEV
米国ラスベガスで7日より開幕した家電見本市「2010 International CES」。屋外展示場のBEST BUYブースでは、三菱の電気自動車『i-MiEV』が4台展示されていた。この4台、米国向けに初めて正式導入された車両なのだという。
